今回は【オナホのメンテナンス】検証記事です。

「A10サイクロンSA」や「オナホウォーマー」でおなじみRENDSから挿しこんで水分を吸い取る珪藻土製商品「オナドライ」をレビューしていきます。
なお以前レビューした類似他社製品である「珪藻土スティック」のレビュー記事はこちら!

当商品「オナドライ」は「大型据え置きオナホール」でのメンテナンスで実力を発揮!

オナドライ個別オナホレビュー記事アイコン大

目次

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簡易総評:圧倒的瞬間乾燥!珪藻土スティックの完全上位互換!?

 結論から言うとこちら、類似他社製品である「珪藻土スティック」よりも「乾くまでの時間が短い」という超優れモノ。
しかも1000円を超える「珪藻土スティック」とは違い、1000円未満で買えてしまうというコスパの良さも兼ね備える良作!
強いて欠点を挙げるとしたら「珪藻土スティックより太い」ためオナホールを裂いてしまわないかヒヤヒヤするという点のみ。

オナホール内部もこの「オナドライ」本体も挿入してもみもみするだけでアッという間に乾くので今後は「珪藻土スティック」よりもこちらが主戦力になりそうですね。

オナドライ:挿しこむだけでオナホの瞬間乾燥!珪藻土スティックを超えた!?【オナホのメンテナンス商品レビュー】


もくじ

オナホールの内部水分をきちんと吸い取る事の重要性とは?


 オナホールを洗浄した後に残る水分、こちらを放置しておくとカビの原因となりえます。
さらにオナホール内部にわずかに残ったたんぱく質などから雑菌が繁殖するかもしれません。「どうしても乾燥がめんどくさい」と思う方はせめて毎回使う「前」にも洗浄する事を心がけましょう。

「オナドライ」その外観

オナドライ外観
 隣に以前レビューした「珪藻土スティック」を置きました。「オナドライ」の方がかなり大きなスティックだとわかりますね。

使い方実践

 基本的に類似他社製品である「珪藻土スティック」と使い方は同じです。
すなわち
一:洗浄が終わったオナホールの内部をタオルで拭いて事前にある程度水分を取る。
二:本商品を挿入する
三:オナホールを揉み揉みして内部に残った水分を吸水させる
四:オナホールの内部の水分が乾燥したか確認する
それでは実践していきましょう

手順①:洗浄済みのオナホの内部をある程度拭いておく

オナドライ拭き
 基本事項です。「オナドライ」を突っ込む前にある程度拭いてください。

手順②:「オナドライ」を挿入♂する

オナドライ挿入
 ある程度拭き終えたら「オナドライ」を挿入♂します

手順③:オナホールを外部からもみもみして内部にのこった水分を「オナドライ」にしみ込ませる

オナドライ揉みこみ
 オナホを揉んで水分をしみ込ませます。

手順④:オナホ内部に指をイれて乾き具合を確認する

オナドライ確認
 実際に水分をきちんと拭き取れたかどうか、指をイれて確かめてみましょう。
乾き具合が気に入らなかったらこれまでの手順を納得いくまで繰り返します。

手順⑤:「オナドライ」の方をサッとふき取り、両者自然乾燥

オナドライ後始末
オナドライ後始末2
 「オナドライ」に付着した水分をサッとふき取り、オナホと「オナドライ」の両者をしばらく放置して自然乾燥させます。(ですが正直オナドライはあっという間に乾くのでこの工程は必要ないかも?)

最終総評:圧倒的瞬間乾燥!珪藻土スティックの完全上位互換!?

 おおむね「簡易総評」と同じ感想です。
やはり「珪藻土スティック」よりも「本体もオナホも乾く間での時間が早い」という使用感を得られます。
これも繰り返しですが「大きさ」だけが「小さい穴」にイれる場合は融通のきかないサイズですので「小さいスティックと大きいスティックの一本ずつ」という商品にしてくれればさらに「使いやすさ」は向上したでしょう。

オナドライ:商品ページリンク

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