A10サイクロンSA専用ホール「オーラル」レビュー記事:メインブログからの移転記事

 今回は【個別オナホレビュー】です

 
「電動オナホール」である「A10サイクロンSA」のレビュー+おまけとして専用ホールのレビューもちょこっとする方式でやってきましたが今回は「何気なく買った専用ホールがかなり良い物だったので」優先度逆転
 
「専用ホールオーラル」のすばらしさをレビューしていくとともに改めて「A10サイクロンSA」の感想をちょっとだけ追記していきます
 
 
「A10サイクロンSA」単体の最新レビュー記事はこちら!(メインサイトリンク)
 
 
          
 
  
  
 
 
 
詳しいレビュー文は追記文で!
 
 
 今までは「A10サイクロンSA」、「A10ピストンSA」の専用ホール共に「専用ホールである事に価値があるだけで他にもっと気持ちいいホールがある」という評価でしたが、こちらの「オーラル」に限っては別
 「専用ホールである事以外は素材も内部構造もショボい」という感想は変わりませんが「オーラル」はその名の通り「口内」を簡易的に再現したつくりであり
 
           
 
 「短い舌」と「長い舌」の2つが存在する構造で「実在しそうな口内」ではありませんがこれが「回転」することでねっとりとモノ♂に一本の長い舌を絡ませるいやらしいフェラを再現!

 
 
 「A10サイクロンSA」を初めて使用した際「膣内と言うよりはフェラ的快感だな」と感じましたがそういう意味で言うとこちらの「オーラル」はまさしく
 
「回転」という仕様に相性最高、再現率最高のホールと断言します
 
まだ3つしか専用ホールを所持していない管理人ですが現時点で「専用ホールの中で一番気持ちいいし用途に合っている」と思いました
 
これから「A10サイクロンSA」と専用ホール同時購入を考えている人に断然オススメしたい一品ですね
 

 

 
 

サイクロン専用「オーラル」:「長い舌」が巻き付く仕様に思わず・・・ +A10サイクロンSA本体感想追記その3 【電動オナホレビュー】

 
 
 
 

 
 

「A10サイクロンSA」簡易紹介

 
 
 
 
 中高生の頃男子なら誰もが少しは考えたであろう「扇風機にオナホをハメて回転させたら気持ち良いんだろうな」という妄想
 
それを実現?させた「オナホを回転させることが出来る電動機」であり類似他社商品と比べると「モーターから見直し」をして「おもちゃ」ではなく「家電」レベルまでクオリティを昇華
 
 こちらの前身ホールである「A10サイクロン」と比べて静音性の強化電池式では無く充電式さらにはアダルトビデオとの連動など「強化に強化」を重ねて世に出たのが「A10サイクロンSA」。2014年発売から売れまくった本作は2018年を持って一旦販売終了
 
 2018年夏、マイナーチェンジ版「A10サイクロン+PLUS(プラス)」として再びリリースされさらなる新規購入層を巻き込んで発展していく本作
 
専用ホール、対応アダルトビデオもどんどん増え続け兄弟機(姉妹機?)である「A10ピストンSA」と共にまだまだ目が離せないもはや「オナホールの一タイトル」ではなく「一大コンテンツ」と言えます
 
 「A10ピストンSA」と比べると値段的にも手軽で手に取りやすく対応動画との連動も環境が整っており在庫も定期的に確保してくれています
「完成されたコンテンツ」であるがゆえの「安心感」が持てる電動ホールです
 
 
 
 
 
 
 

当ブログでの専用ホールの扱い

 
 こちらの「オーラル」を購入する前の専用ホールの評価は低めでした
 
私が今他に所持しているのは本体に付属していた「メデューサ」とその後に購入した「マスター」ですが(上述の2つのレビュー記事にこちらのホールのレビューもおまけとして書いてます)
 
それぞれ「税込み2700円相当の造り込みでは無い」「専用ホールである事だけに価値がある」「まだ名前がありません」等を互換しようと思えば出来ないことは無い(そしてこちらの方がやはり気持ちいい)と評価してきました
 
 しかし「他社ホールとの互換」は「モノ♂をハメるのに苦労する」「回転という特性に最適なホールでは無い」と言った点もあります
なので「使いやすさ」においては専用ホールの方が上なので「使えない」事は無く良質な商品として成立する「80点台」を点けました
 

 
 
 ※価格は税込みであり記事作成当時の物です
 
 

「オーラル」内部紹介

 
 
         
 
 先ほど言った通り「短い舌」、「長い舌」がそれぞれ独立した単純な形状
他の専用ホール同様これ単体では「2700円」は高いと断言できますが
なかなかどうして、この「二つの舌を配置しただけ」の構造が「回転」することによって「ねっとりと絡みつく長い舌」を再現!
 
 
 単純でショボい構造なのに「回転」させると化けるやられた!と思える構造ですね。意図的にせよ意図的じゃなかったにせよ
 
 

その挿入感

 
 当然の事ながら「そのまま使う」のではなく「A10サイクロンSA」による「回転中」の挿入感でお話しします
 
 

回転速度:弱

 
 
 「回転速度:弱」の段階ではまだ「二つの舌」がチロチロ・・・と撫でるだけでまだ「それぞれ別個」の舌に撫でられてる感覚
 
この時点でもかなり心地よい挿入感ですがね
 
 

回転速度:中

 
 
        
 
 
 「回転速度:中」に強めることで「二つの舌」の回転が「一つの長い舌」が絡みつくような錯覚になります
 
べろりんべろりんと嘗め回す舌を疑似体験しましょう
 
 

回転速度:強

 
 
「回転速度:強」になることで「舌」の淫乱さがアップ!

男のモノ♂をイカせるためのラストスパート!

徹底的に舌を絡ませる高速フェラが味わえます
 
 

その射精感、イキ顔

 

    ばひゅっ!ビュッ!ぴゅっ!ぼぴゅっ!!ビクンビクンッ!!
 
 
 
 
 
 「射程が長く、勢いが強く」かつ「イった後」もビクンビクンと暴れる
「サイクロン専用ホール」としては珍しく「幸せ射精感」に至れました
 
 

総評:86点

 
 
 やはり「舌」的コンセプトが「回転」という動きに非常にマッチした一品であり
 
「専用ホールを使う場合、第一候補になるホール」という評価は変わりません
 
今所持している3つの専用ホールの中でダントツ快感力一位ですね
 
 「一方向に一方的に回り続ける」基本パターンの「白」の回転よりも「一方向に回転した後逆方向へと回る【緑】または【桃】」の回転がかなり気持ち良いですね
 

 あなたのモノ♂を根元からねぶる「いやらしすぎるフェラ」が実演されますよ

 
 


 
 

本体「A10サイクロンSA」感想追記その3

 
 
 本体である「A10サイクロンSA」の感想その3です
 
今も現役で「各種のオナホプレイスタイル」のサイクルに組み込まれて文字通り「回転」し続けている「A10サイクロンSA」本体ですが
「購入当時」は「腰振り」の「縦方向」の刺激に慣れすぎて「回転ではなかなかイケないな」というが率直な感想でした
 
 今でも若干「縦方向」の刺激を補助しているものの「使用すればするほど回転という刺激に身体が順応してくる」という素敵な現状に
 
今では「回転」してオナホの構造がモノ♂を撫でるだけで「ふぉぉおおおおお」と声を上げそうになるほどヨガれる身体に!
 
 加えてこちらの「オーラル」のような「専用ホールの中でも光る物」があるので「これからも展開が期待できるコンテンツ」です
 
 
 より高価かつ最新技術が詰まった「ピストン機」である「A10ピストンSA」と比べると「動画連動」も安定して出来るし何よりもコスパが良い
 
 「完成したコンテンツ」という安定性では「ピストン」より上であり多数のレビュワーが「高評価」をつけているタイトルであるため「これから電動オナホールの世界に飛び込んでみる」と言う方に断然オススメできるタイトルでございます
 
 
 安さに釣られて「5000円~10000円」あたりの類似品を買うくらいならなんとか「2万円」をねん出してこちらを購入した方が断然「良い買い物」だと断言します
 

 「回転」という横方向の刺激であるにもかかわらずAV連動して「激しく振動する」と「相手女優が本当に腰を振っている様な錯覚」を楽しめます
 

未来は明るいですよ


 
 

 

AV連動の感想追記

 
 
 こちらの【A10サイクロンSA】の目玉的特徴としてやはり「AVとの連動」が挙げられます
 
これはどういう機能かと端的に言いますと「特定のサイトで購入したVRのAV」に「ビデオ内の女優の動きに合わせてサイクロンが回転する信号を発する物」が存在するというもの
 
 
 その「シンクロ率」はすばらしく「女優がモノ♂に触れていない時」はやさしく「接触」したり「腰を振る」などをしたときは「激しく回転」などを使い分けることで(それをほぼタイムラグ無しで連動させることにより)目の前の女性と本当にプレイしている!という錯覚を感じます
 

 詳しい「ヴァーチャルリアリティ」の説明と「サイクロン」と「AV」との連動の説明は以下の記事で!
 

 
 「誰しもが理想の相手とノーリスクローコストでヴァーチャルセックスできる!」という「映画等でしか存在しない近未来」に触れられる素晴らしい機能でございますが「苦言」も一言だけ
 

 「どのビデオがサイクロンと連動しているか分かり辛い!」


 
 
 現状「サイクロンとの連動」ができるVR動画を売っているのは「アダルトフェスタ」だけですが
 
表記が色々ありすぎて「どれが対応しているか」「どれが非対応か」が分かりづらい!
 
 
 「通常版」と高画質版の「匠」の2つのバージョンがあるビデオがあるのですが
管理人が良かれと思って買った高価な方の「匠」版のほうが「非対応」だったり
 
 
 
 「A10サイクロンSA」に対応しているかどうか「だけ」を知りたいのに
【+1D非対応作品】 
機器連動信号、スマート再生、チャプター等の+1Dには非対応です
 
と他の連動機器と一緒の表記をされて省略されたり
 
 
 誤クリック、誤購入を促したいのかは知りませんが「ハッキリと」「ビデオの詳細ページごとに」「〇〇(商品名)との連動に対応している/していない」を明記して頂きたいです
 
 
 まだまだこういう「罠」はありそうですが現時点で管理人の経験則で「きちんとA10サイクロンSAとの連動動画」を購入するには
 

①:きちんと代替テキスト の表記があるビデオを選ぶ
 
【+1D非対応作品】 

機器連動信号、スマート再生、チャプター等の+1Dには非対応です

と表記されて「いない」タイトルを選ぶ
 
 
③:「通常版」と「匠」がある商品ならば「通常版」を選ぶ
 

 
 
 単純に「サイクロン対応商品を買いたいだけ」なのにちょっとしたダンジョン気分で挑まなければなりません
 

 

専用ホール史上最高に「回転」とマッチする「オーラル」及び「未来のデバイス:A10サイクロンSA plus(プラス)」は下記商品ページリンクから!

 
 




 
 ※価格は税込みであり記事作成当時の物です
 
          
           代替テキスト
 「専用スタンド」を使ってハンズフリーでプレイしよう!
 
 
 ※価格は税込みであり記事作成当時の物です
 
以下余白